孕み神と憑かれた姪 第2話のネタバレぎりぎりと無料試し読みの紹介

孕み神2 孕み神と憑かれた姪

やっとわかった孕み神の正体

子供を産むまで憑りつかれた人間から離れない

叔父を愛している ゆい
ゆいの身体の疼きを止めるためゆいを慰めながらも

叔父はどうしたらいいのか欲望と理性の葛藤が続く


↓↓↓無料試し読みの最短はこちら↓↓↓


孕み神と憑かれた姪 第2話 孕み神の鎮め方は… ネタばれギリギリあらすじ

ゆいは身体の疼きが抑えきれず
叔父さんのちん〇をほおばりました

そのご落ち着きを取り戻し
今までの出来事を話し始めました


その村にある小さな神社
そこには猫がいて時々寄り道をしていました

ある日ゆいは神社のお社の戸が開くのをみて
近づいていきました
すると何かがゆいの身体の中に入ってきたのです


怖くなったゆいは慌てて家に帰りました
その夜からです
ゆいの身体の中を何か得体のしれないものが
這いまわるようになってしまいました

だんだんと体の中から疼いてくる感覚に襲われ
オナニーをして鎮めようとしますが
自分ではどうしようもなくなってきました


そのころから男の人を見るとおなかが変な感じになり
とくにおじさんが近づくとひどくなってきました

叔父さんは原因を探す約束をします
町の大きな図書館などで調べますが
手篝がつかめないまま1か月が過ぎました


そのころにはゆいの下腹部が疼いて勝手に絶頂を迎えるようになり
学校にも行けないようになりました
いつしか叔父さんは姪の疼きを鎮めるたの行為を日々するようになりました

「叔父さん夜中にごめんなさい」
「もう我慢できなくて…」

叔父さんは村の古老の家を訪ねます



そこにある昔の本など手掛かりを探します
そこでとうとう見つけました
「珠玉神社と孕みの神」

ゆいはこの孕みの神に憑りつかれた…
孕みの神を追い払うには子供を身籠るしかない…


真実を知った叔父はゆいに話します
叔父は彼氏や好きな人はいないのか尋ねます

「好きな人は叔父さんだもん」
「孕み神が憑りつく前から好きだったもん」

ゆいの告白に叔父の答えは…


孕み神と憑かれた姪 第2話 孕み神の鎮め方は… 感想

孕み神出ました
すごい神様に憑りつかれていたゆいちゃん
村の古老の話が実にリアル
物語の奥行きが一気に広がっていく感じがしました


ゆいが孕まない限り元に戻らない

村の古老が見通しているかのような語り

どうしたらいいのか迷う叔父


身体の疼きと闘いながら一途な思いを抱くゆい

エロの世界だけでなく今後の展開が楽しみでしょうがないです


↓↓↓妄想を膨らませたい方は無料から♪↓↓↓

タイトルとURLをコピーしました