孕み神と憑かれた姪 第1話のネタバレぎりぎりと無料試し読みの紹介

孕み神 孕み神と憑かれた姪

ヨールキ・パールキの人気作品

『孕み神と憑かれた姪』を紹介します

独特の世界観とエロスが楽しめます


両親を亡くした女子高生ゆいは
ある日村の神社で何かに憑りつかれてしまいます


その日からゆいの身体を何かが這いずり回ります
どうしようもなく身体がうずく

とうとう一緒に住む叔父に…


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孕み神と憑かれた姪 第1話 叔父さん…たすけて ネタばれギリギリあらすじ

とある田舎の集落に住む二人
西内ゆいとその叔父が暮らしている

ゆいの父親は海外出張中に交通事故で突然無くなり
この家で一緒に暮らすことになった
ゆいの母親はゆいを産んですぐに他界した


叔父の仕事は学校の教師
ゆいは高校に通っている

叔父は最近ゆいの様子がおかしいと感じていた
なにかよそよそしく元気がない
週末に遊びに誘ってみようかと思っていた


その夜廊下を歩いていると
ゆいの部屋から何やら物音が聞こえた
気になって覗いてみると

由依が布団の中でオナニーをしていた
年ごろなのであってもおかしくはないが
小さいころから知っているので
性の対象として彼女を見ることもなかった


しかし彼女の性欲を目の当たりにした叔父は
身体の芯が熱くなるのを覚え
その行為を凝視しし続けていた

それからのゆいは相変わらずで
叔父自身普通にふるまうように気を使っていた


台所で大きな音がしたので
叔父は様子を見に行った

ゆいは鍋を床に落としてしゃがみ込んでいた
「大丈夫か…!? ゆい」
「おじさん…たすけて…」


そういうとゆいは叔父に襲い掛かって
右手で股間を弄っていた

「おかしいのずっと身体が熱くて…」
そう言うと叔父のおちんち〇を出してしごき始めます
だんだんと大きくな硬くなっていきます


「叔父さんほしくなっちゃって…舐めていい?」
そういうと口に咥えて
ちゅぱちゅばと音を立て初めました

「…すごっ…ゆい…ゆい…」
「だひて…お口の中にいっぱい」
「あーゆいごめん」


大量の精子がゆいの口の中に発射されると
ゆいは嬉しそうに飲み干しました
「おじさんありがとう」

そしてようやく落ち着きを取り戻したゆいは
事情を話し始めます


孕み神と憑かれた姪 第1話 叔父さん…たすけて 感想

ミステリアスなストーリーです
突然女子高生が一緒に住む叔父さんを襲ってしまう
ストーリーの面白さに引き込まれます

そしてヨールキ・パールキの作品のすごいのは
やはりその画力


肉感のある裸体
艶のある乳輪
そしてぷにゅぶにゅの太もも

静止画なのに躍動感を感じます
さらに独時の擬音の世界が
さらに臨場感を高めてくれます


叔父さんが抜くように
見ているこちらも抜けます


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