L教会と異端者一家のネタバレぎりぎりと無料試し読みの紹介

ラブ吉 L教会と異端者一家

北の僻地の教会ログノフ教会
懺悔する信者をシスターがお尻の穴で癒す
かなり風変わりな教会

そしてそこに住む神父の家族も
かなり風変わりな一家であることは間違いないようです


ヨールキ・パールキのエロエロの世界
謎めいた一家の秘密とは
どうしてこんなにエロエロなのか…

素晴らしい描写とストーリーに
どんどんと引き込まれていく

第10作はとてつもなく奥が深い


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L教会と異端者一家 第1話 ネタばれギリギリあらすじ

北の僻地に建つ教会、ログノフ教会は普通の教会とは違い肉欲を罪としていません
そんな特殊な宗派の教会とは知らずに、一人の若者が懺悔をしに…

神父は若者の懺悔を聞くと、すぐに解決の為の道を示された
「あなたの場合は欲を吐き出してしまうのが一番良い…お手伝いいたしましょう」

すると若者がいる懺悔の部屋のドアが開きスカートをたくし上げたシスターが現れた

シスターはすでに息が上がり、エロエロの雰囲気を放っていた

シスターは若者にお尻を突き出し若者に話しかける
「私のお尻がお役に立ててうれしいです」

若者はすぐにシスターのお尻の穴に自分のいきり立った息子を沈めた
「尻の穴でよがるなんて…なんてシスターなんだ…」

若者はあっと今に果ててしまったが、すぐに元通りにビンビンに
「まだ出る、見てくれ収まらない…」

神父は若者に告げました
「良いですよ、ただし後ろの孔に限ります」
「そのシスターは私の妻ですので」

そんな光景を教会の廊下からひそかに見ている少年がいた
神父とシスターの息子であった

息子はシスター、いや母親の喘ぎ声を聞きながら
自分を慰めることが止められなかった…
そんな息子のことを知っていた姉がいた

姉は自慰をする弟を捕まえて森にあるツリーハウスへと連れ込み
弟のちんポをしゃぶり、そして自分自身も慰めるのであった


L教会と異端者一家 第1話 感想

懺悔する信者に自分の妻のお尻の穴を提供する!?
これも神の思し召しなのか…

そして息子と姉も絡み合う
母と息子も…

何て罪深い一家なのか
でもそこには深い謎が隠されている

ミステリアスでエロさ満点

ヨールキ・パールキの最高傑作といっていいかもです
見逃せません


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